僕ノ毎日今此処ニ。







17歳。腐女子。(ぇ
今日からこの十二支高校に通いたいと思いますッ!




ノ毎日今此処ニ。




「・・・っはー・・・・・・。何此処・・・・・・・。」
今、僕は十二支高校校門の前に居ます。そう、今日から此処の生徒として通う事になりました。いわゆる転校、ってヤツですねはィ。(何
僕の向かう場所は2年C組。
本当は朝に職員室まで行って先生と話してから教室に行かないといけねぇんだよ。因みに現在時刻11時30分ね。もうすぐ4限目始まるぞー・・・・。
ぁ?何で今僕が此処にしかも遅刻して居るのかって?(聞いてない(しかもガラ悪ッ))



事の起こりは・・・・4時間前・我家。





今日から憧れの十二支に転校!
・・・・って事で、かなりウハウハのチャンでーっす!(元気元気
現在時刻・7時30分!んん、そろそろ行きますかね!このパリッパリのずっと着てみたかった制服を身にまとって!!
――なんて浮かれてたら、お父様から呼び出しが。(機嫌が良いので言葉遣いも丁寧に)1階から大声で・・・・(僕の部屋(此処)は2階。)
んな声で叫ばんでも十分聞こえるっちゅーねん。



ー!!」
「・・・・ッはぁい!!」



動くたびに『シュッ、シュッ』と新しい物が擦れ合う音が嬉しくて。
「はぁーいッ!」なんて浮かれ声で元気に親父の待つリビングリームへ到着でっす。
・・・ん?親父何時になく真剣じゃーんッ☆んな真面目顔似合わんて(ケラケラ←



「何―?僕早く行きたいんだけど。」
「・・・・・・・・お前本当に十二支に行くつもりなのか?」



・・・・・は?あったり前田のクラッカー!(古すぎて判りません。



「んー?当たり前じゃん。今日になってしかもこの格好見てもまだ云うワケ?んな事。」
「別に十二支に行くのは良いんだ。父さんも野球は好きだしな。」
「じゃあ良いじゃーんッ。何かダメな事でも?」
「・・・・・ッなんで男装してまで行く必要があるんだ!?」
「・・・・・・・・・・。」



・・・・そう。僕は今日十二支高校2年男子生徒、『 としてすくぅーる☆ライフを過ごすのさ!!
ずぅーっと憧れだったこの学ランwwwwwあああ、僕これ以上の至福、ナシ。(
なんてね。確かに学ラン着たかったのもあるけど(ぉぃ)もっとちゃんとした理由があるのだよ君。



「・・・云ったじゃん。アイツに――会う為。会って、返して貰うんだ・・・・違う、取り戻すんだ。」
「・・・っしかし・・・・・!」
「そーれーに、親父も「野球好きだ」って今云ったっしょ?僕が甲子園に連れてったげるからさ!!」
「でも・・・・でもな・・・・・・?俺はの事が心配で心配で・・・・ッ!!」
「げ・・・・」



あぁ・・・・やばい、始まった。
この親父こうなると止まんねぇんだよな・・・・・・・。
僕の事心配してくれるのは別に良いけどさ・・・・・延々と続けるのは流石にうざい。(酷
お母さんは何処だー・・・・・・・・居た。



「お母様―・・・w」



台所でせっせと食器を片付けてるお母様に助けを求めて見る。



「・・・・・(にこり!)」



笑顔で返されました。
ひっでぇ母親だ!!



「あのさ・・・・親父?僕もう行かないと時間が・・・・」
「お前が男だらけの中に入って・・・・・男共が放っておくワケないのに・・・・・・ッ」
「や、だからお父様ぁー・・・?僕遅刻しちゃ」
「お前を育て続けて早17年・・・まさか・・・まさかお前がこんな事を云うなんて思いもしなかったなぁ・・・・」



聞けや!!!






それから延々と親父の話は続き。
やっと開放された頃には自慢はとうに過ぎて、11時をまわっていた。






そして今に至る、と云うワケなのサ。






「あーあ・・・・・」



先程までのビバ☆チャン’sお父様回想モードに入っちゃったよ如何しよう大変だぁッタイムを思い出しながら、(タイトル長すぎ)
僕はとりあえず校門から前に進んでいたのだけど・・・・。



此処・・・・・・・・・






広すぎ!!!!!






まじで広い。
ありえない位広い。
虐めか?って位広い。
っつーかぶっちゃけ虐めだろ。ぁ?テメ人様馬鹿にしてんじゃねぇぞゴルァって位広い。(判ったから



僕・・・・方向音痴なんだけど・・・・・・・・な。(沈



此処から動くことすらままならない状況に陥った僕は、下を向きながら進んでいた。(ヤル気ゼロと見られる



あーあ。確かに十二支は広いとか聞いてたけどさー。これ広すぎっしょ。
方向音痴の人ものすごいるんだぜ?その人達の事も考えて構造捻れや!!
親切じゃない学校!!!(ェ



『ドン!』



「・・・っぶ!」
「・・・・・・」



ぁぁぁぁぁいたぁああ!!(涙
鼻・・・ッ鼻直撃ですか!!痛いよままーん!!(爆
何さ!!何にぶつかったのさ!!壁か!?
痛かったじゃん!!文句云ってやる!!(壁にか?



「ちょ・・・・ッ!・・・・?」



僕が壁に文句を云おうと顔を上げたら(本気だったらしい)、其処には目元の泣きボクロがちょぃとセクスィー☆まっ黒コゲ白髪の男が立っていた。



・・・?なんだ、コノヒト。すげー黒い。ェ、何それ天然物?まじで?まじで??
今時天然でそんなまっ黒てあって良いワケ?(ェ



「・・・・ぃ」



てか何その白髪。どんだけ苦労して来たのサ。若いのに大変だねぇー君。
背は高いけど多分僕より下でしょ。気分的に。僕ですらそんな苦労はした事ないよー。



「・・・い」



世の中ぶっそうだねぇ。こんないかにもサーファー楽しんでマス☆な若いにーちゃんが・・・ねぇ。



「おい」



あー大変大変。やだねー最近の日本って。



「・・・おい!!」
「ぇ?」



僕がこの黒サーファーの人生を勝手に想像して、勝手に哀れに思っているとその黒サーファーが話しかけてきた。



「「ぇ?」じゃない・・・・とりあえず、どけ。」
「ぇ・・・・あ、ああ、御免」



良く見て見ると僕は黒サーファーの上にまたがっていた。
どしん、とぶつかった拍子に黒サーファーが倒れてしまったらしい。



「御免なー、イキナリぶつかっちまって。」
「とりあえず・・・・大丈夫だ。」
「んー・・・・・・」
「・・・何だ・・・・・・・?」
「にしても・・・・・黒いね、君。」
「な・・・・ッ」



あ、怒った?怒った?あっはー!(何。
御免ごめーん。だって黒サーファー君(此処で初めて「君」付け。)本気で黒いんだもん。



「そー云えば名前聞いてなかったや。君、なんて云うの?僕は 。」
「・・・・犬飼 冥、だ。」



犬飼ー?犬でも飼ってんのかぁ?まぁ良いや。



「・・・そっか、メイか!宜しくな、メイ!」



そう云って、僕はにこりと笑った。
・・・・・?



「メイー・・・?顔赤いぞー・・・・・?」
「・・・ッ!と・・・、とりあえず、何でもない。」
「そ?なら良いんだけどさー。熱でもあるのかと思った」
「・・・・お前、急いでたんじゃない・・・のか?」
「『お前』じゃない、『』だ!」
「あ・・・・ああ、・・・。急いでたんじゃないのか?」
「ぇ・・・・・・」



急いでたー?そー云えばそーだった気がしないでもない。
急いでた?なんで?急ぐ理由・・・・・・・・



「・・・・・ッあああぁあぁぁあああああぁああああ!!!!」



「ッ!?」



「ちょ・・・ッ、メイ!!2年C組ってドコデスカ!!!
「(何故片言?)こ・・・此処からまっすぐ行って、右、だ。」
「そっか!あああありがと!!ゎー、やっべどんだけ時間たってんだー!?」
「・・・(年上かよ・・・・・)」
「ああ、有難うな!じゃーな、また会えたら良いな、メイ!」
「・・・・ああ」



そう云って僕はまた笑顔を作った。御礼を云う時は笑顔が大事、だろ?



とにかく・・・急がねば!!2年C組待ってやがれこん畜生ー!!(口悪いですよサン






「アイツ・・・・・・女・・・・・・・・・・?」



そう云ったメイの言葉はもう僕の耳には届いていなくて。
メイの云った通りに進むと、明らかに「授業中です」なフインキ丸出しの教室を、発見。
授業中の教室ほど入りにくいモノはない。でも、今はそんな事考えてる暇なんてなかった。



「・・・・・ッ遅れてすんません!!今日から此処に通う事になった、 です!!」



「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ。やっべ。
いくら何でも唐突に入りすぎた・・・・・よな。
皆かなりビックリした顔しちゃってまっす。先生に至っては『カターン』なんて音を出しながら手に持っていたチョークを落として。
次は教科書まで落としますか?あ、やっちゃいますか??w(何



「あの・・・・・先生?w」



ちょっと笑顔で先生を起こしてみた。あ、良かった先生起きた。
なんだかめいいっぱい驚かされて一瞬固まっちゃったけど『ボク固まってなんかないヨー?』な感じで
何事も無かったかの様にせっせと毛づくろいを始めるハムスター
みたいになってるけど。



「あ・・・・君が、君だね。大丈夫、話には聞いておるよ。」



聞いてなかったらこの学校に無断で転校して来た事になりますけど。



「何故・・・遅刻」



先生が「遅刻」と云う言語発する前に僕は爽やかに笑った。(遅刻を認めたくなかったらしい
その瞬間先生がまた一瞬固まってまためいいっぱい驚かされて一瞬固まっちゃったけど『ボク固まってなn(以下省略←つーか強制終了
・・・・で、起きた。(テキトー



「兎に角こっちに来なさい」
「あ、はーい」



僕はやっとまだ先程の体制(ガラッとイキオイ良く教室のドアを開けて先生に爽やかに微笑んだ時)のままだった事に気がついた。



「・・・誰・・・・・?」
「転校生?」
「誰か聞いてたか?」



なんか騒がしいっすよみなさーん。
ェ、何そんなに僕が来た事がいや、だとか?
んーまぁ授業は中断されちゃってるけどさー!ま、授業強制終了計画開始人物登場って事で許したってくれや。(長



「転校生の、 君だ。・・・君、挨拶を。」
「うぃー。」



最初は挨拶と笑顔が肝心・・・ってね!
昔から良くおばあちゃんに云われてたヨ・・・!(ホントか
姿勢正して、胸はって。
軽く顎を引いて、上目遣い。
目はぱっちりと開け、口角を上げて。
最後に満面の笑み、で。



「初めまして。今日から此処に通う事になった、 です!
趣味は読書!特技はスポーツ!特に野球が大好きです!!
遅刻して来た事はあまりキニシナイデクダサイ!!(片言
宜しく御願いします!!」



「「「「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」」」」



しぃーん。



・・・・・・アレ?
・・・もしかしてすべった!?(恥
えええぇええ、ちゃんとマニュアル本のコレで貴方も人気モノ☆初回挨拶はコレでおっけぃよん♪〜BY明美〜
・・・の通りにしたのに!!(妖しすぎな本読まないで下さい、サン。



「あ・・・の・・・・・・?」



僕は勇気を出して声を発してみた。
その瞬間。



「・・・・カワイー!!!///」
「きゃー!!何!?すっごい可愛いんだけどあの子!!」
「比乃君と同じ位可愛いんじゃないー!?」
「えー!君の方が可愛くない!?」
「ねねねッ、FC(ファンクラブ)作って良いかなー!?w」
「あッ、それ私入る!!」
「私もー!!!!!」



・・・・・ッうをぉぉおう!?;;

イキナリ何さ女子のミナサン・・・・・!元気だな。若いよ、チミタチ。(ぇ
ってか『比乃君』って誰さ!?僕知らない!!!(当たり前
しかもイキナリ名前で呼ばれた!?そして『FC(ファンクラブ)』ってナニ!!!!!;



「「「「・・・・・・・・・・・・・・・・(照)」」」」



・・・・なんか男子のミナサンは顔赤くして固まってるしさー。
何?今年季節外れのインフルエンザ大流行?
やっべーよソレ。僕にうつるじゃん。てかお前ら風邪のクセに学校来てんな。(確定か



「・・・・・・・まぁ、君・・・・あ、虎鉄の隣が空いてるな。
君は虎鉄の隣の席に座りなさい。」
「・・・こてつ?」
「HAHAH〜N、虎鉄とはこのオレ様の事Sa。」



・・・・・・・あぁん?
んだテメその中途半端なバンダナは。(そっちか!!
しかも良く聞いたら最後の言葉が微妙なローマ字だし。
どっかのエセ外国人か?はたまたラッパー気取りか?
日本人ナメてんじゃねぇぞゴルァ!!←日本文化をこよなく愛す、 17歳。



とことこと力無くそのエセバンダナ(略)の隣の席まで行き(なぜかは知らんがその歩き方がまた女子を煩くさせた。)、カタン と椅子に座る。
そのエセバンダナを激しく凝視していると(そしたらなんかエセバンダナが「HAHHAH〜、そんなに見つめないでくれYo」なんて
ヴォケな発言かましたけど気にしない。)、隣から声をかけられた。



「えっと・・・君、って云うっちゃね。オレは猪里。猪里猛臣。猪里でよかばい。宜しくっちゃ。」
「あ・・・・ああ。」



・・・・コレは九州弁か?
僕にはあまり違和感は無かった(九州に住んでいた)から普通の人だと確信した。(なんか間違ってると云うツッコミは不可。



「HEY!オレを無視するなYo。、オレは虎鉄 大河Da。虎鉄でいいZe、宜しくNa。」



コイツもまた呼び捨てかいw(悪魔の笑み
・・・まぁ良いさ。猪里・・・の友達っぽいな。じゃあ宜しくしてやろう(偉そう



「2人とも・・・・宜しくな!」
「「おう!」」



Dear…ママん☆(何故イキナリ手紙風
早くも友達が出来たヨ!
虎鉄 大河って云うキザエセバンダナ(名前追加項目アリ。)と、猪里 猛臣って云う普通の人。←なんか猪里可哀そう
一気に2人もできるなんて思わなかったナ☆嬉しい!(キャラ違



なんて1人頭の中でママんに手紙を書いてると、えぇと・・・キザエセ、じゃなかった虎鉄に声をかけられた。



「Naあ、は何か部活に入るのKa?やっぱ野球?さっき野球好きだっTe云ってたShi。」
「あ、それオレも聞きたかったっちゃ。」



OHブカツ!!良くぞ聞いてくれましたこてっちゃぁ〜んw(買F
そりゃぁーもぅ決まってるデショア・ナ・タ・w(※主人公壊れ気味



「んー?wもちろん野球部だよ!!」



「「・・・・やっぱ!?」」



「うん!」



2人して驚いちゃって☆如何したのかなぁー?ww



「「オレと同じ(だZe!)(ばい!)」」
「へ・・・・・・・・・」



まじかよ(何気に酷い発言



「良かったZe!やっぱ野球好きなんだNa!」
と同じ部活ばーい!野球は楽しいけんね!」
「・・・おうよ!」



僕はあまり気にしない事にした。(めんどくさいから←爆



「「「じゃあ部活でも宜しく(な!)(Na!)(ばい!)」」」









キーンコーンカーンコーン









授業の終わりのチャイムか。・・・あッ、もしかして今日の授業終わり!?w(午後から職員会議の為。
って事は・・・・



「昼飯食ったらすぐ部活!?w」
「YES!その通りだZe!」
「早く昼飯食うっちゃー!」






やーったwやーったww早速部活ですか!?wwww



屋上にやってきた僕等は、青い空の下3人で仲良く(?)昼ご飯を食べていた。
僕はもうすぐ野球が出来る、と云う理由から、何時になく上機嫌だった。



「・・・嬉しそうだNa?」
「そうっちゃね、さっきからずっとにこにこしよるばい」
「えー?wだってもーすぐ野球できんじゃん!!」
「HAHA〜N、はホントに野球が好きなんだNa!良い事だZew」
「あったっりっまっえー!w」
「でも・・・すぐに野球が出来る、ってワケじゃなかとよ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ほ?」



野球が出来ない・・・・・ですって?
イヤンッ!(誰)『すぐに』できなくとも後々出来ればたいして問題はないでしょーw
遊人に挨拶もあるワケだし!(遊人は僕の親戚。←嫌そう・・・
少なくとも明日からは出来るハズだろ?問題ナッスィング!!



「あ、そうだよNa。入部試験受けなくちゃならねぇんだっTa。」



「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Wtha’s?」



「入部試験があるとよ、今年の野球部は。」
も受けるんだよNaー?」
「結構なハードルっちゃよー、アレは。」
「Maぁオレ達は楽々だったけどNa☆」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「「?」」



・・・・・・ふふふふふふふふ。
遊人ったらまぁーたなにやら面白そうな企画考えるのが好きなのネ☆(今回主人公キャラ変わりすぎ
難しくねぇーんだろ?なんてったってこのキザエセバンダナ(戻った)大根君(猪里は大根を食べて居るらしい)
が受かった(らしい)んですから。



「・・・やってやろうじゃねぇかー!!!!!」
「お、やっぱ受けるっちゃね?」
「当たり前田のクラッカー!(再)」
(なんDa今のWa?)頑張れYo!応援してるZe!w」
「おー!さんきゅーな!!」



何時の間にかお昼を食べ終わっていた僕らは、片付けてグラウンドへと足を運ぶ。
「入部試験」なんてモノ、普通の野球やる以上に楽しめそうだな。
見てろよ、遊人。待ってろよ、遊人!!(何故













かくして、僕の男装&野球すくぅる☆ライフ(再)が始まった。























続く・・・・・・んだ。(がっかり←ェ

















*****後書きと云う名の遺書。
白「ハーィ!!やっとこ(?)夢小説が始まりましたぜこん畜生!!(何」
虎「お前・・・ホンット文才ねぇんだNa。」
猪「しかもやたらと長いばい。」
白「うっわヒデェ。文才無いの判ってるから!!長くなったのはしょうがないっしょ!」
虎「開き直り・・・・Ka?」
「爽快にな。」
犬「とりあえず・・・馬鹿だな。」
白「・・・っぬぉ!?犬飼キュン居たんだ!!全然気付かんかったしネ☆」
犬「とりあえず、ぶっころ。
白「わッ、犬飼キュンこわぁーいッ
虎「んな発言してもキモイだけだZe。」
猪「せからしかばいね。」
白「猪里まで云うか!?」
「プ・・・」
白「笑うなコゲサーファー犬!!!
「ぶっころ」
虎「こんなボケカンリニンは放っとこうZe。」
猪「そうばい。、此処まで読んでくれて有難うっちゃ。」
虎「BBSに感想とかくれたら嬉しいZe!」
猪・虎「「じゃ、また次に会おう(Na!)(な!)」」
「テメェら何気に俺をシカトして話終わらせてんじゃねぇー!!」
「プ・・・・。」



2003/11/5

プラウザバックプリーズ。











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