君の全ては俺のもの。
だよね、。
君のスベテは俺のもの
「ぅむ・・・・ん〜〜〜」
に無理矢理口付けてみた。
表情が可愛いvvv
これ全部俺のものだと思うとゾクゾクしない?
「離せ、馬鹿司馬〜〜〜!!」
「だめ。絶対離さない」
「普段チームメートと話さないくせに何でこんな時だけ!」
うるさいな〜〜。
また塞いじゃおうか。
「もっと友達増やさなきゃダメでしょ〜〜」
「いいの、がいるんだから。それに友達ないわけじゃないし」
さえいれば特に何も望まないし。
俺って結構一途だと思うんだよね。
「サングラスだって普段はずさないのに〜〜」
「だからは特別だって」
あれしてるとよく見えないじゃん。
学校にいる時には見ていられないんだから許してよ。
「だいたいさ〜〜、なんで司馬があたしを選んだかわかんないし〜」
そういえば・・・・なんでだろ・・・・。
そんなこと考えたこともなかったよ。
「この隠れモテモテさんめ〜〜〜」
は俺のわき腹を突いた。
「誰にモテたってに好かれてなきゃ意味ないの。そこのところわかる?」
「わ・・・かる////////」
ほうら、可愛い。
顔を真っ赤にしてうつむいている。
このまま抱きしめたいのが俺の欲望なんだけどね。
「。愛してるvvv」
「//////////////ばかぁ」
また下向いちゃった。
ってばからかいがいがあるね。
もうちょっと遊ぼうと思って抱きしめてみた。
「離せ〜。黒司馬〜〜」
そんな顔で言われたって全く怖くないし。
寧ろめちゃくちゃ可愛い。
「柔らかいvv」
「セクハラ司馬〜〜!!」
「ねえ、来月俺誕生日なんだよね〜〜」
「無視るなアホ司馬」
「頂戴vv」
「絶対あげない」
「じゃあ、ここで襲っちゃおうかな?」
「おまわりさーーん、ここに変態司馬がいますよ〜〜!!!」
まだ喋ることがあるの?
不思議だね〜〜
でも、俺が普段あんまり喋らないだけか。
「わーー!!それ以上顔を近づけるな〜〜」
「もう1回キスしよvvv」
「ヤダ!キス魔司馬め」
「沢松ママ〜。あんなところでチューしてる〜」
「こら、天国。見ちゃいけません。おまえには無縁よ」
「じゃーかしいわ!!この脇役め!!」
「オラオラカモ〜〜ン!!天国〜!」
あの2人、後で撲殺決定ね。
折角のいいところ邪魔してくれちゃって。
「もう帰るよ司馬!!!まったく、恥ずかしい!」
うん。やっぱり撲殺だvv
「じゃあ、続きはうちで」
「イヤ!」
「ここで、あの2人に見せつけてやってもいいんだけど?」
「イヤ!!」
「それなら・・・・ね?」
「う〜〜〜・・・・・。わかったよぉ・・・・・」
決まり。
家に帰ったら、100回でも1000回でもキスしちゃうからね。
君の唇も俺のもの。
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こんなもので良いのでしょうか〜。
司馬はとても書きにくいです〜。
喋らないんだもの!!
実は途中まで書いたのを1回消したんですよね〜。
そしたら今度はよく喋る!!
こんなの司馬じゃない!!
と思ったら、返品可ですよ〜〜。
林 香雅
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ま、まぁじっすか!!!!!???/////(何が
林様ぁぁーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!!(煩いっつの
あああああ葵チャン黒いよ・・・ッ!!やっべすっげツボ・・・!!///
みみみ皆様見ました!?こ、此処に素敵かっこ良い黒葵チャンが!!!!///
返品だなんてとんでも御座いませんYO!!!
あああ、本当に有難う御座います!!
貰ってばっかですみませー・・・!!(死ねょ
めっちゃ鼻血ブーな黒馬夢を書いて下さった林様のHPは此方w(新窓表示)
2003/11/23
プラウザバックプリーズ。
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